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第六回中国国際ソフトウェア・フェア実行委員会第1回目会議

公表日:2007年1222

    2007年12月21日、第六回中国国際ソフトウェア・フェア実行委員会は第1回目会議を行いました。会議は本ソフトフェア実行委副主任、成都市副市長何華章同志より主催し、会議では、本ソフトフェアの実施案、及び市各部署の役割分担についての状況報告を聴取しています。何華章副市長より第六回ソフトウェア・フェアの準備することについて、明確的要求を提出しました。何華章副市長は、市委書記李春城同志と市長葛紅林同志も既にソフトウェア・フェア実行委員会の主任を担当すると強調しました。書記と市長は同時に執行委員会の主任を担当するのは、成都市で催された会議・展示活動の中でとても珍しいです。これは市委、市政府より第六回ソフトウェア・フェアへの関心と重視を持つことを十分に表明しています。彼は、各成員部門はいっそう認識を高めて、指導を強化して、各部署が積極的に協力し、役割をきちんと果たし、第六回ソフトウェア・フェアはこれまで5回目より新たな突破と発展をさせるように共に努力しますと求めました。
    会議では、ソフトウェア・フェア関連活動の担当部門は早めに実施計画を細分化にする要求を提出します。市委宣伝部はリードとして大会の宣伝活動をしっかりと行って、第六回ソフトウェア・フェアと結び付けて成都のソフトウェア産業を強力に宣伝して、できるだけ早くソフトウェア・フェアの宣伝方案を研究し制定します。準備を担当する相関部門は早めに実施案と部署分担の要求によって、部門分担の方案を制定して、時間どおりに各準備活動を進めます。準備の仕事を効率的に高めるため、執行委員会は連絡員の会議制度を創立すると求めました。各成員部門は連絡員を確定させ、当部門担当する仕事を統一して計画案配すると調和することに責任を負います。執行委員会の事務室は関連部門の連絡員の定期会議を開いて、そして短いニュース等の形式で直ちに準備の進捗状況と存在する問題を通達すると連絡しました。
    市委宣伝部、市発展改革委、市経済委、市交通委、市公安局、市商務局、市情報化弁公室、市台湾弁公室、市教育局、市人事局、市文化局、市衛生局、市体育局、市新聞出版局、市機関事務管理局、市外事弁公室、市城市管理局、市金融弁公室、市投資促進会、市政府目標監督弁公室、市招待弁公室、市貿易促進会、ハイテク区管理委員会、都江堰市政府、武侯区政府、成都マスコミ・グループ、成都国際会議展覧センター等実行委員会の関連機関単位の責任者が出席しました。